苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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【拡散希望】「sweet」は毛皮製品の掲載を止めて下さい!人気ファッション雑誌に動物達の声を届けよう! #nofur  

9月。アパレルSHOPでは秋冬商品が本格的に並び始める。
毛皮製品が隅々まで溢れるほど流通している日本。
外に出たらリアルファーを目にしない日はない。
残酷過ぎるシーズンがやってきます。

動物が毛皮製品になるまで。知らない方は「こちら」

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ファッション業界に踊らされているとも知らず毛皮製品(命)を簡単に手にしてしまう人達。
消費者が無知で無関心になってしまう大きな原因のひとつに「ファッション雑誌」による洗脳がある。
買い物に行く前にファッション雑誌をチェックする人は多いと思う。
売れに売れまくっているファッション雑誌と言えば、
「sweet」
今や当たり前に目にする付録付き雑誌の火付け役にもなった雑誌で、女性誌では異例の販売部数100万部越えを達成。
人気モデルの梨花が度々表紙を飾るなど、お洒落に敏感な子達は必ずといっていいほどチェックする超人気雑誌です。

毛皮製品の残酷さを知った人達はファッション雑誌を開くたび精神的暴力を受けるでしょう。
リアルファーを取り上げるファッション雑誌の洗脳の酷さは相当なもの。
影響力のある雑誌ほど動物虐待を推進してる事になる。
それだけ毛皮製品を無関心に手にとってしまう人が増える。
この表紙ひとつで、一体どれだけの動物達が犠牲になっていったのでしょうか。

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先日「sweet」に毛皮の掲載を止めて欲しいと意見するため電話しました。
オランダELLE誌が毛皮の掲載を止めた事や、世界のトレンドはノーファーな事、日本でも毛皮製品にNOと意思表示をする人が増えていること、雑誌を見て精神的被害を受ける人たちが沢山いる事、毛皮製品の実態も知らせず、消費者が勘違いする宣伝文句をつけて掲載するのは動物虐待虐殺推進行為である、など沢山お話しました。
毛皮製品掲載反対意見があったのは初めてだそうです。
貴重な意見を頂き有難いと丁寧に対応して下さいました。
先日「ELLE ジャポン」にも毛皮製品の掲載を止めてもらうよう電話したのですが、そこでもこんな意見は初めてですと、関心を示されてる様子が窺えました。
(因みにELLEジャポンはELLEオランダが毛皮製品の不使用を宣言した事も知らなかったという--;)

今までにない意見が届く。関心を示しやすい状態にあると思います。
意見は編集部内で検討材料のひとつとして伝えてくれるそうです。
電話でなくても、手紙(ハガキ)で意見を送ってくれてもいいとの事。
スルーせずにちゃんと目を通してくれるという事でした。(sweet編集部)
声が沢山集まれば、毛皮製品の掲載を止められるかもしれません。
毛皮製品になる為に犠牲になり続けている動物達を救っていきたいと行動して下さる方は、是非意見を送ってほしいです。
簡単なアクションです。動物達の為にどうぞ宜しくお願い致します。

【ファッション雑誌に毛皮製品の掲載を止めさせよう!!】
集中して意見を届けるため、売れてるファッション雑誌3つ上げましたので宜しくお願い致します。

「sweet」
sweet2.jpg
電話 03-3239-0417
手紙
〒102-8388
東京都千代田区一番町25番地 ㈱宝島 SWEET編集部
       

「ViVi」
vivi.jpg
電話 03-5395-3448
手紙
〒112-8001
東京都文京区音羽2-12-21 ㈱講談社 ViVi編集部


「MORE」
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電話 03-3230-6350
手紙
〒101-8050
東京都千代田区一ツ橋2-5-10 ㈱集英社 MORE編集部



「9月8日は神戸コレクションで毛皮に冷たい態度を」
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