苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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転載【アクションのお願い】化粧品の動物 実験をなくそう!!キャンペーン!! 

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~仲間のviviちゃん より以下転載です~

【アクションのお願い】化粧品の動物 実験をなくそう!!キャンペーン!!

転載・呼びかけ・リンク・拡散、大歓迎です!!
ご自由にどうぞ!

みなさん、こんばんは!!
この度はみなさんに、改めて、
化粧品の動物実験をなくそうアクションをお願いしたく、ブログを書いています。

資生堂が将来的動物実験廃止の宣言をした(自社実験は廃止、現在委託を続行)一方、
やめる気なんてサラサラないのか、ヒトごとなのか、
他の大手メーカーは廃止の動きが全く見えてきません。

EUに合わせ、2013年を全廃の目標に掲げる資生堂、
それまでに何としても、動物実験廃止の世論を高め、
資生堂には全廃を実現して頂かなければなりません。

資生堂だけの問題ではなく、日本の国内メーカーが結集して
「動物実験全廃」へ向けて具体的な目標を掲げ、取り組みを始めなくては、
いつまでたっても動物実験は減らないし、なくなりません。

この日本で、毎日、実際に行われている、
動物実験という虐待をなくしていくために、
実験室の動物を救うために、みなさんに再度、
大手メーカーを中心に動物実験廃止要望をお願いしたいのです。

特に集中してほしいのは、
花王・カネボウ・コーセー・マンダムの4社です。

*アクションをされた方は、コメント欄にて報告頂けると助かります。

化粧品の動物実験について、おさらい(よくわからない方はぜひ読んでください)
http://ameblo.jp/vivihappieta/entry-11105386173.html
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【花王】
日用品業界では、国内首位。化粧品業界では、資生堂に次ぎ国内二位。カネボウの親会社。
動物実験廃止について何の対策も講じていない。トクホ製品では、色々と問題に。
下記JAVAのHPより引用
http://www.usagi-o-sukue.org/oote_kakusha.html#kao
2011年11月10日付、花王の回答 
http://www.usagi-o-sukue.org/pdf/2_kao.pdf
(*化粧品の完成品では動物実験していないが、
 原料と医薬部外品の完成品では動物実験を行っていると読み取れます。)
2009年秋発がん性物質に変化する恐れのある成分が含まれていたとして
特定保健用食品「エコナ クッキングオイル」を自主回収したあと、
ヒトの1日の想定摂取量の4600倍もの成分をラットに投与するという
乱暴で無駄な実験を行ったことが記憶に新しい花王。(2010年8月26日厚生労働省発表)
「自然と調和する こころ豊かな毎日をめざして」と方針を掲げる大企業として、
動物に対する態度を今一度根本から見直すべきです。

花王に声を届けよう!
〒103-8210 東京都中央区日本橋茅場町1-14-10
花王株式会社
代表取締役 社長執行役員 尾崎元規
TEL(月~金9:00~17:00)
03-5630-5030(スキンケア・ヘアケア用品)
03-5630-5070(入浴剤)
03-5630-5080(ハミガキ・洗口剤・ハブラシ)
03-5630-5020(洗濯・そうじ・食器洗い用品)
03-5630-5040(化粧品(ソフィーナ))
03-5630-5060(ニベア花王)
お問い合わせフォーム:
https://ssl.kao.com/jp/soudan/
引用終了
窓口対応が良くないことも、ネットで噂になっています。
業界第2位として、恥のないよう、
いち早く動物実験廃止の取り組みを行ってもらいましょう。

◆エコナ問題について
ラットにエコナ成分大量投与、発がん性物質に 花王実験 2010年8月26日
http://www.asahi.com/food/news/TKY201008260396.html
上記サイトより一部引用
「グリシドール脂肪酸エステル」という成分が、体内で消化されると、
「グリシドール」という発がん性物質に変化する可能性があると、
海外の研究機関などから指摘されていた。
実験では、ヒトが日常生活で料理に使ったエコナを口にした際、体重1キログラムあたり、
1日に摂取すると推定される量の4600倍のグリシドールリノール酸エステル(GEL)をラットに投与した。
GELはグリシドール脂肪酸エステルの一種。
投与後に血中濃度を測ったところ、GELは検出されなかった一方で、グリシドールが検出された。
このことから、「GELは体内で変化し、血しょう中にグリシドールとして存在する」などと結論づけた。
ただし、実験では、通常の摂取に比べれば膨大な量を与えており、
ヒトが普段の食生活でこれだけの量を口にする可能性はない。
引用終了
・厚生労働省からの指示を受けて、花王は試験を国立医薬品食品衛生研究所に委託した
(安全性を確かめるためにたくさんの動物実験が行われた。)
・さらにヒトとマウスの種差があるということで花王は、
自主的な研究としてカニクイザルを使用した試験データを追加
http://www.fsc.go.jp/fsciis/meetingMaterial/show/kai20100826sfc
リンク中の資料1参照
*トクホの表示や健康増進法の所管は内閣府消費者庁だが、
食品そのものの安全については厚生労働省が所管しているため、
トクホの食品であっても、問題があった場合は厚労省から指導がいく

◆ヘルシア問題について
花王ヘルシアの高濃度茶カテキンで有害報告続々、
「空腹時は飲むな、女性は注意」 日米欧研究
http://t.co/seg7GCPJ
上記サイトより一部引用
◇カナダで肝障害を起こした茶カテキンはヘルシアと同じもの
◇アメリカでは肝臓リスクへの注意書きが
◇米国薬局方も警告表示を求めていた
◇イタリア論文「症例の85%は服用中止で症状改善」
◇高濃度茶カテキンで「酸化が進むことも」川西正祐教授
◇動物実験でのデータでは、ヘルシアは1日許容摂取量を超える(カテキン量が多すぎる)
◇注意するポイント「空腹時には飲むな、女性は特に注意」
引用終了
ちなみに、納豆ダイエットのねつ造問題を起こした「あるある大事典」のスポンサーだった花王。
知人によると、週刊朝日に
「あるある」が肌の老化特集を放送したときは「UVカットミルク」
抜け毛のときは「サクセス」、メタボのときは「エコナ」と「ヘルシア」、
絶妙なタイミングでこれらのCMが流れていた、と書かれていたそうです。
テレビとスポンサーによる、消費者の危機を煽り、商品を買わせる戦略、なんとも恐ろしいですね。
さらに、トクホについて、とっても参考になる記事をご紹介します。

◆誇大広告垂れ流し、消費者に割高商品を売りつけ
【横行する「トクホ」食品の嘘、普遍的でない「健康効果」】
http://t.co/Z7MDnlYC
健康になりたいと願う人々の思いを利用し裏切り、
動物を苦しめるトクホ製品は、企業の利益になるだけです。
健康や美容を謳う、企業の宣伝やウソに騙されないでください。
化粧品や日用品だけでなく、
新たに動物実験が求められるトクホ製品の不買もどうぞお願いします。
私たち消費者は、テレビや企業に踊らされず、
しっかりと真実を見極める目を養わなければなりません。
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【カネボウ】
業界第2位の花王の完全子会社。根強い人気があります。
さよならじっけんしつ(http://t.co/dKKizAxy )さんからの情報により
明らかになった、カネボウが行った動物実験の内容です。
平成19年当時のカネボウ(医薬部外品 ホワイトニング エッセンスS)の申請資料
http://t.co/ug9pywuv
申請資料より、下記のことがわかります。
*原料だけでなく、完成品についても動物実験を行っている。
*安全性(毒性)試験だけでなく、有効性試験でも動物を使用している。
*ラット、モルモット、ウサギ、ミニブタまでも使っている。
また、厚労省は、平成18年7月19日付の事務連絡で、
http://www.japal.org/contents/20060719_jimu.pdf
「OECD等により採用された代替試験法あるいは適切なバリデーションで
それと同等と評価された方法に従った試験成績であれば差し支えない。」
と、公的に認可された代替法の使用を認めているのにも関わらず、
カネボウはこの事務連絡の後の平成19年に、上記のような動物実験を行っているのです。
(*代替法については記事下方に追記しておきます。)
ところが、JAVAに対するカネボウの回答(下記にリンク有)は、
「可能な限り動物実験を回避したい」「むやみに動物実験を行うことは好ましくない」
回避できる動物実験を散々しておいて、同社がいかに口先だけで、
消費者を欺こうとしているか、よくお分かりいただけるかと思います。
カネボウに対する、実験廃止要望をお願いします。


★カネボウに声を届けよう!
〒103-8210 東京都中央区日本橋茅場町1-14-10
株式会社カネボウ化粧品
代表取締役 社長執行役員 植松正
TEL:0120-518-520
https://ssl.kao.com/jp/kanebo-soudan/
下記JAVAのHPより引用
http://www.usagi-o-sukue.org/oote_kakusha.html#kanebo
2010年11月11日付、カネボウの回答
http://www.usagi-o-sukue.org/pdf/3_kanebo.pdf
(*原料・完成品・医薬部外品などについて全く言及がなく、
すべてについて動物実験を行っていると受け取れます。)
同社の回答は、典型的な言い訳を並べ立てただけの、
極めて薄っぺらいものであると言わざるを得ません。
「現状では、確固たる動物実験代替法は、一部しか確立されておらず、
動物実験を全廃することは極めて困難な状況にあります」とありますが、
「動物実験」という前提から脱却できないから代替法の確立が遅れてきたのです。
動物実験が制限されれば、新規原料開発のために代替法を確立させようと
企業のモチベーションが向上するのは当然のこと。
自ら動物実験という古い選択肢にしがみつくのをやめ、
代替法開発とその確立に向けて業界全体の力を
結集させていくことが、大手メーカーの使命ではないでしょうか。
引用終了
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

【マンダム】
マンダムは代替法研究助成金公募等をしていたり、
実際に数年間動物実験を一切行っていない期間があったり、
大手の中では動物実験廃止の可能性が一番高いと思われてきました。
*動物実験代替法マンダム国際研究助成金公募について
http://www.mandom.co.jp/release/2011/src/2011110102.pdf
動物実験代替法の研究を進めるために、世界中から代替法の研究テーマを募集し、
選ばれた研究テーマには、50~250万円がマンダムから助成される。
しかしながら、マンダムの「2011年考働レポート」P.17参照を見てみると、
「やむを得ない場合を除いては動物実験を行わない方針」と、
今は動物実験を続けているそうで、結局他の大手と全く一緒で非常に残念。
JAVAへの同社の回答を見ても、「廃止に向けて検討中」とありますが、
表立って「動物実験廃止宣言」をすることはなく、
企業として、本気で動物実験廃止への取り組む姿勢があるのかどうか、全く見えてきません。
マンダムには期待してきたのに、このあいまいな態度にはがっかりさせられます。
もっと明確な取り組みや目標を掲げて欲しいものです。
下記JAVAのHPより引用
http://www.usagi-o-sukue.org/oote_kakusha.html#mandom
2010年11月8日付、マンダムの回答
http://www.usagi-o-sukue.org/pdf/11_mandom.pdf
大阪本拠のマンダムが他社から抜きん出ているのは、
2007年から「日本動物実験代替法学会」を通じて
代替法研究に年間250万円の助成金を拠出していること。
代替法の開発過程ではその精度を比較検討するために新たに動物実験を行う場合がありますが、
「助成金にて動物実験を一切行わない」という選考基準を設けていることは注目に値します。
しかしながら回答では「廃止に向けて検討中」としているものの、
「同業他社などと協力しながら(略)取り組んでいます」というように
他社への配慮を前面に出していること、
資生堂の取組みについても「『2013年に動物実験の全面廃止を目指す』ことについては
(略)変動の可能性を含んだものとして理解」など
独自にネガティブな解釈をしていることを考えると、
以前よりも動物実験廃止に及び腰になっているように感じざるを得ません。
動物実験を廃止するかどうかの決断に横並び意識はいりません。
一日も早い決断に向けて消費者からの強い後押しが必要です。
引用終了
いつまでたっても動物実験全廃の気配がないマンダムに、動物実験廃止の要望を。

★マンダムに声を届けよう!
〒540-8530 大阪市中央区十二軒町5-12
株式会社マンダム
代表取締役 社長執行役員 西村元延
TEL: 0120-37-3337
お問い合わせフォーム:商品について
http://www.mandom.co.jp/customer/src/products_note.html
お問い合わせフォーム:CSRの取組として、マンダムが動物実験全廃を実現するよう求めましょう。
https://www.mandom.co.jp/mandom/contact/?formid=3
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【コーセー】
下記JAVAのHPより引用
http://www.usagi-o-sukue.org/oote_kakusha.html#kose
1946年の創業から55年を迎えるコーセー。
国内では現在資生堂、カネボウに続く3位につけていますが、
早くから進出した香港、韓国、中国などアジア市場でも確固たる地位を築いています。
「美しい知恵 人へ、地球へ。」とのコーポレートメッセージを掲げる一方、
動物実験に対するスタンスはどうでしょうか。
2010年11月10日付、コーセーの回答
http://www.usagi-o-sukue.org/pdf/4_kose.pdf
「化粧品に対する動物試験は実施しておりません」とありますが、
美白成分等が含まれる「薬用化粧品」は「医薬部外品」に分類されるため、
その開発を行っている限り、動物実験を実施していないとは言いきれません。
非常に紛らわしい回答です。
「近い将来には動物試験を廃止したい(後略)」
という言葉だけならだれでも口にすることはできます。
「近い将来」が1年後なのか5年後なのか10年後なのかわかりません。
その思いが本気なら、知恵を出し、具体的に目標を決めて実現させるべきです。
一刻も早くこの決断をくだすよう促しましょう。

★コーセーに声を届けよう!
〒103-8251 東京都中央区日本橋3-6-2
株式会社コーセー
代表取締役社長 小林一俊
TEL:0120-526-311
https://www.kose.co.jp/jp/ja/products/inquiry/
引用終了
「動物実験をやってない」、といいながら、「近い将来には動物実験を廃止したい」
答えになっていません。明確な回答と、具体的な廃止目標を掲げる様、要望しましょう!
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【その他】
★国内大手化粧品メーカーへ、動物実験廃止の要望を届けましょう!
JAVAサイト
http://t.co/xr5fuRDj

【サンスター】
〒569-1195 大阪府高槻市朝日町3-1
サンスター株式会社
代表取締役社長 濱田和生
TEL: 0120-008-241
お問い合わせフォーム:
https://secure.sunstar.com/jpsunstar/cgi-bin/contactform/contactform.cgi

【日本メナード】
〒460-8567 名古屋市中区丸の内3-18-15
日本メナード化粧品株式会社
代表取締役社長 野々川 純一
TEL:0120-164601
お問い合わせフォーム:
https://corp.menard.co.jp/cgi-bin/contact/index.cgi

【ノエビア】
〒650-8521 兵庫県神戸市中央区港島中町6-13-1(神戸本社)
〒104-8208 東京都中央区銀座7-6-15(東京本社)
株式会社ノエビア
代表取締役社長 海田安夫
TEL:0120-401-001
お問い合わせフォーム:
https://www.noevir.co.jp/new/custom/shouhin.htm

【P&G(マックッスファクター)】
〒658-0032 神戸市東灘区向洋町中1-17
プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社
代表取締役社長 桐山一憲
TEL: 0120-021321(食器用洗剤等)
0120-021327(ヘアケア製品)
0120-021325(SK-II・マックス ファクター・イリューム)

【富士フイルム】
〒107-0052 東京都港区赤坂9-7-3
株式会社富士フイルムヘルスケアラボラトリー
代表者 山下洋二郎
TEL: 0120-686-225(お客様相談窓口)
0120-596-221(スキンケア商品について)
お問い合わせフォーム:
https://shop-healthcare.fujifilm.jp/shop/contact/

【ポーラ】
〒141-8523 東京都品川区西五反田2-2-3
株式会社ポーラ
代表取締役社長 鈴木弘樹
TEL: 0120-117-111
お問い合わせフォーム:
https://net.pola.co.jp/beauty/products/em/enq/enq_form.php?qIds=5FC6BDdqpKpt

【ライオン】
〒130-8644 東京都墨田区本所1-3-7
ライオン株式会社
代表取締役社長 藤重貞慶
TEL:0120-556-913
お問い合わせフォーム:
https://www.lion.co.jp/ja/support/fb/s_seihinfrm.htm
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意見のポイント:
動物実験をしていない基準は下記の通りです。
1.その企業と関連会社が、自社製品について、
  原料を含む全ての製造過程において、
  自社でも委託でも動物実験を現在行っていない。
2.新たに動物実験を行っていない原料のみを仕入れている。
3.今後も動物実験を行わない方針である。
上記に基づき、企業に確認・求めましょう。

・化粧品・医薬部外品(薬用化粧品)・日用品すべてについて、動物実験の全廃が必要です。
・完成品はもちろん、使用する原料・委託についても全廃が必要です。
・化粧品・医薬部外品について、日本には動物実験を義務付ける法律はなく、
 既に安全性が確認された原料の配合を行えば、動物実験は不要です。
・前例のない成分配合や、医薬部外品での新原料配合をせず、既存の原料配合をするよう、求めましょう。

代替法について
・代替法が確立されている場合は、必ず代替法を使用するべきです。
カネボウの申請資料で明らかになったように、
企業の代替法積極使用、動物実験削減への意識は
まだまだ極めて低いものである、と推定せざるをえません。
メーカーに対し、厚労省の通知を受けて、代替法促進の取り組みを始めたのか、
代替法が確立されている試験法に、動物を使っていないかどうか、などを確認してみましょう!

*平成18年7月19日付で厚労省の「公的に認可された代替法の使用を認める」内容の事務連絡。
http://www.japal.org/contents/20060719_jimu.pdf
「OECD等により採用された代替試験法あるいは適切なバリデーションで
それらと同等と評価された方法に従った試験成績であれば差し支えない。
なお、動物実験を実施する場合であっても、被験物質の物理的化学的性質、
類似化学物質の情報又はinvitro試験の結果等から
動物に強い苦痛を与えることが予想される場合には
被験物質を希釈するなどして動物に与える苦痛を軽減するよう努めるべきである。」

*上記リンク中にある、
「厚生労働省の所管する実施機関における動物実験等の実施に関する基本指針」
http://www.mhlw.go.jp/general/seido/kousei/i-kenkyu/doubutsu/0606sisin.html

*平成23年2月4日には厚労省より、代替法活用促進を促す事務連絡が出されています。
医薬部外品の承認申請資料作成等における動物実験代替法の利用とJaCVAM の活用促進について
http://t.co/hkV5J4Tf

*JaCVAM(日本動物実験代替法検証センター)サイトから代替法開発の進行具合がチェックできます。
http://t.co/pfT4GRda
腐食性、光毒性、皮膚一次、眼刺激試験は生きた動物を用いない試験法が確立されています。

資生堂に続き、皆で協力して、動物実験をなくしていきましょう!!

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下記、参考にどうぞ!
化粧品のための動物実験って本当に必要?
*一部ショッキングな映像も含まれます。
http://www.youtube.com/watch?v=Y2jSk1fWXJc

化粧品の動物実験について、おさらい
http://ameblo.jp/vivihappieta/entry-11105386173.html

動物実験がどうして不必要なのかがよくわかる、
動物実験に反対する化粧品会社、ラッシュさん(http://www.lushjapan.com/ )
のわかりやすくておすすめの動画です!
*残酷な画像はありません。
http://youtu.be/aEHg6Zlx914

化粧品の動物実験とは??
本当の美しさってなんでしょう??
想像してみてください。
眼の中にシャンプーの液を入れられ、
72時間身動きできず、
まぶたを閉じることも、
眼をこすることも、
涙を流すことも、
助けを呼ぶことさえもできない、
絶望的な苦しみを。

資生堂・花王・カネボウ・コーセーをはじめ、
ほとんどの大手化粧品メーカーは、今も残酷な動物実験を行っています。
動物のためにも、美肌のためにも、環境のためにも、
動物実験をしている化粧品メーカーをボイコットしましょう。
動物実験をしていない化粧品メーカーを選びましょう。
あなたの選択で動物実験を廃止させましょう。

JAVA(動物実験の廃止を求める会)
ウサギを救え!化粧品の動物実験キャンペーンサイト
http://www.usagi-o-sukue.org/
動物実験してる?してない?JAVAコスメガイド
http://www.usagi-o-sukue.org/cosmeguide.html
動物実験に代わる、代替法の研究・確立・公定化を目指して!
http://www.usagi-o-sukue.org/daitai.html
動物実験についてよく質問されることがら~AVA-netより~
http://www.ava-net.net/Q&A/index.html

アクションに参加しましょう!
あなたにもできること。あなたにしかできないこと。
◆化粧品メーカー・政府・厚生労働省・消費者庁・議員に要望を届ける。
◆署名活動、オンライン署名に協力する。
◆デモに参加する、パネル展をする、チラシ配布・ポスター掲示を行う。
◆家族・友人・知り合いへ伝える。

2010/3/20 化粧品の動物実験反対デモ in 大阪 動画
http://www.youtube.com/watch?v=8GUF_Fh7CaU

【署名のお願い】EUの化粧品動物実験全廃を、確実に!!
http://ameblo.jp/vivihappieta/theme-10022619414.html
EUの「動物実験した化粧品の販売全面禁止」が10年も延期される!?
2013年の全廃延期を食い止める署名キャンペーンにご協力を!
資生堂さんへ動物実験今すぐやめて!署名を届けましょう
(海外向け署名です!)
http://www.gopetition.com/online/29107.html

*資生堂さんはEUに合わせて動物実験を全廃される目標を掲げておられますが、
 EU自体の全廃も延期が危惧されています!!
*英語サイトですので、英語で記入願います!
ページ下部の「Sign the petition」をクリック
赤の印がついた項目は必須です!
*注意!!Signature Display の横のチェックを外してください!
チェックを外すと、「Anonymous」(匿名)で表示されます。
チェックを外さないと、記入した名前がwebで公開されます。
E-mailは公開されませんので大丈夫です!

*参考サイト JAVAブログ
資生堂は動物実験をやめられるのか?~資生堂の第3回円卓会議速報
http://usagi-o-sukue.sblo.jp/article/46426484.html
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
参考リンク集
厚生労働省 化粧品・医薬部外品ホームページ
http://www.mhlw.go.jp/bunya/iyakuhin/keshouhin/
日本動物実験代替法検証センター
http://jacvam.jp/jp/index.html
JFMA 動物実験について
http://www.nomoreanimaltests.com/jfma/index.html
動物実験廃止・全国ネットワーク AVA-net
http://www.ava-net.net/
さよなら、じっけんしつ
http://www.nezumi.to/
ヘルプアニマルズ
http://www.all-creatures.org/ha/jikken/experiment.html
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

~転載終了~
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