苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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残虐極まりない牛の生体輸出の禁止を求める署名にご協力を!! 

残虐極まりない牛の生体輸出の禁止を求める署名にご協力を!!!
 署名はコチラから→http://t.co/F6wjHpkJ


【署名方法】
$さっち~のブログ

↓署名する理由はこちらです↓

~以下ふみふみ隊長より転載です~

●屠殺 虐待の再開●

2011年5月
オーストラリア → インドネシアへ
生きたまま輸出された牛が
インドネシアでどのように屠殺されているか
あきらかになった


・弱って動かない牛を屠殺場まで牛を歩かせるために、
目をえぐる、尾骨を折る。
鼻に水を注ぐ


・牛を電気ショックなどで気絶させてのどを切るという方法ではなく、
 意識のあるままのどを切り、時間をかけて失血死させる
 「平均10回、牛は喉を切られ、中には33回も切られた牛がいる。   
 屠殺担当者に技能が欠けており、しかもナイフの刃も鈍っている」


・他の牛がうめき、殺されて解体されるのを目の前にして、数時間待たされる牛。
体がぶるぶる震えています。


イスラム教では屠殺後24時間以内の肉しか食べられない。このため生きたまま輸入する必要がある。
イスラム教ではハラール処理(喉のあたりを横に切断しなければならない、電気ショックは好ましくない、血は禁忌、完全に血抜きをしなければならないなど)された肉以外は食べてはいけない、という規則がある。

2011年6月 オーストラリアからインドネシアへ牛を生きたまま輸出することが一時停止された。
オーストラリアは適切な改善がされない限り再開しないとしており、
インドネシア側に6カ月以内の対応を求める、としていた。

2011年7月 
オーストラリア→インドネシアの生きたままの牛の輸出再開

オーストラリアはインドネシアに、生きた牛を輸出することで、
年間約260億円儲けている。

署名できます。
オーストラリア首相ジュリアギラードと
農業大臣ジョールートヴィヒへ

「我々は、すぐにインドネシアへのオーストラリアの牛の生体輸出を停止し、
3年以内には、オーストラリアの動物の生体輸出の廃止を求めます」

http://www.getup.org.au/campaigns/animals/live-export/ban-live-export

(2011.10.10)


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