苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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【受付終了】12月1日(火)京都Vegans Cafeにて、アニマルライツセンター代表の岡田さんと触れ合うアニマルライツ食事会♪参加者募集 

【11月29日追記】
受付終了とさせて頂きます♪お陰さまで20名の枠も埋まりそうです♪
参加される皆さん♪
岡田さんとVegansのご飯とアニマルライツな仲間達に囲まれる最高の空間をみんなで満喫しましょう~ヽ(^o^)丿

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動物問題を知るまで、アニマルライツなんて言葉を聞いたこともなかった。
そんな私がアニマルライツ界に足を踏み入れることになった一番最初のきっかけは、
当時おそらくリアルファーが欲しくてネットで商品を検索していた時だったと思うのですが、毛皮というワードにアニマルライツセンターのサイト(毛皮問題)がひっかかった事から始まりました。
その時の衝撃は今でも忘れられません。
知ってすぐに、当時やってた、ただの自己満のしょうもないアメブロで毛皮問題を発信した事が私の行動の第一歩でした。
もしアニマルライツセンターが毛皮問題をネット上で発信してくれていなかったら、
あの時、毛皮問題に出逢ってなかったら、
今も私はリアルファーを身につける自分はイケてると勘違いしてるブサイク極まりないキチガイ人種のままだったかもしれません。
無知とは恐ろしい。
そして、何よりも恐ろしいのは、知ったのにそれをなかった事にして目を背けること。

アニマルライツセンターの存在は、沢山の人に真実を気づかせるきっかけを与え続けている。
そしてそのアニマルライツセンターをずっと支え続けてきた人物と言えば代表の岡田さん。
日本のアニマルライツ界の歴史をこの方抜きに語る事はできません。
動物問題を訴える事が難しい日本で、最近ではTVにも出演されるほどになりました。
okadachihiro1.jpg

ポールマッカートニーと対談されるまでに。本当凄いです。


その岡田さんが12月1日(火)に、京都に来られる用事があるということで、
岡田さんが京都で行ってみたいベジレス1位に輝いた「京都Vegans Cafe」にて食事会を開催する事に致しました♪

岡田さんに逢ってみたいアニマルライツな方!
岡田さんに聞いてみたい事があるアニマルライツな方!
岡田さんと写真を撮りたいアニマルライツな方!
岡田さんを眺めてニヤニヤしたいアニマルライツな方!
岡田さんと同じ空間にいるだけで幸せなアニマルライツな方!
ポールマッカートニーと話した岡田さんを通じて、岡田さんだけでなくポールマッカートニーとも間接的に話した気分になってみたい欲張りなアニマルライツな方!
とか、そんな岡田さんファンのアニマルライツな皆様は是非お集まりください♪笑
アンチ岡田の参加は当然お断りどすえー。

※参加受け付けは11月29日中までとさせて頂きます。

【日時】12月1日(火) 18時~20時30分頃まで
【場所】京都Vegans Cafe&Restaurant http://www.veganscafe.com/
京都市伏見区深草西浦町4-88 TEL075-643-3922
【参加費用】2500円(食事&ドリンク1杯)
【受付人数】20名くらいまで。オーバーした場合は先着順とさせて頂きます。
【参加連絡先】さっち~まで⇒animal-rights-sachiko@disney.ne.jp(パソコンからのメールは受信できない恐れがありますので、携帯からご連絡頂きますよう宜しくお願い申し上げます。)
【参加連絡に添えて頂きたい情報】すでに存在を知ってるいつもの活動仲間の皆さまは、名前だけで大丈夫です。
私と交流のない新規の方のみ以下の詳細お知らせください。
※お名前
※電話番号
※都道府県
※ブログ、Facebookなどされてましたら教えて下さい。

~Hachidoryより以下転載~
http://www.hachidory.com/writer/00/id=100
岡田千尋
okadachihiro.png

16歳のとき、はじめて動物の問題が社会から隠されていることに気が付き、情報を集めはじめ、海外で出会ったベジタリアンという生き方、日本の動物のための運動の小ささ、無関心さに驚き、動物解放運動に加わり、今はアニマルライツセンターの代表。
大学を出てすぐにベジタリアンに、1年かけてヴィーガンになり、もう14年。細胞も入れ替わり、洋服にくっついてる猫の毛以外は持ち物も全て、体のすみずみまで植物性。
動物のために動物性のものは一切食べない、でも健康のためではないので、体に悪くてもおいしいものを食べる、ジャンクヴィーガンな生活をしている。

~転載終了~
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