苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

松本人志って、残酷人種で糞芸人だったんですね。松本人志がTVで堂々と動物虐待宣言「中国犬肉祭りは虐待ではない」 松本人志もフジテレビも消えてください。 

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世界中から抗議の声があがる中、今年も中国玉林市の犬肉祭りが盛大に開催されてしまった。
苦しめて殺した方が美味しくなると信じられている犬肉料理。
また生きたまま煮込まれたりしている犬達の約7割が、盗難されたと言われているペットと呼ばれる犬たち。
今年は去年よりも更に反対の声が大きくなっているが、ツイッターで検索した所、日本人はまた例のワンパターンで、
「そんな事言ったらイルカとか牛とか豚とかフォアグラとかどうなるの?犬肉だけ反対とかおかしくね?」
的な、何度も同じ事言わせんなコノヤロー的な、どんだけ頭湧いてるの?的な、
己の愚かさを隠す為に問題そのものに向き合おうともしない、なくせる犠牲をなくそうとはしない、何でもかんでも食文化に結び付けて思考停止してる残酷人種が目立っていた。
犬肉擁護する日本人。こんなニュースまで発信されちゃう始末。
自分の快適さを守る事に必死だから他者が犠牲になることなんてどうでもいいし自分は何も変わりたくないし考えたくない残酷人種どもに、命を守る為に必死に行動してる人達の声が消されてる現実がほんとに許せない。

欧米動物愛護団体が「玉林犬肉祭り」を非難=「それならクリスマスの七面鳥も食べるな」と反論の中国ネットに、日本からは圧倒的な擁護の声(Record China) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150623-00000052-rcdc-cn
Record China 6月23日(火)16時12分配信

2015年6月23日、中国広西チワン族自治区玉林市で毎年開催される「犬肉祭り」の是非をめぐって欧米と中国の間で大論争が巻き起こっている。「残酷だ」と中止を求める欧米世論に対し、中国側は「立派な食文化」だと反論。日本のネットユーザーからは「この件は中国側を支持する」と中国を援護する声が圧倒的だ。

中国南部では滋養強壮の効果があるとして犬肉を食べる習慣があり、玉林市では毎年、夏至に合わせて住民が犬肉を食べる恒例行事「犬肉祭り」が開催されている。今年は22日に行われた。祭りでは毎年、約1万匹の犬が食べられるという。

これに対し、欧米の動物保護団体からは「動物虐待だ」「犬は人間にとって最高の友人。これは誤った行為だ」などと開催中止を求める署名運動が行われたほか、食材となる犬を買い取り、保護する活動も13年から続けられている。中国国内からも反対の動きが出ており、海外メディアの報道を通じて国際問題にまで発展してきている。

こうした欧米からの批判報道に対して中国のネットユーザーからは、「犬は駄目で、牛や豚はいいと言うのは納得できない」「欧米人がクリスマスに七面鳥を食べるのも問題だ」などと、他国の食文化への介入に強い反論が相次いだ。

国際動物保護団体から捕鯨禁止を求められている日本のネットユーザーからは「この件については絶対に中国側を支持する。他人の食文化に干渉するな」「これは中国人が正論」「食文化への横暴に関しては欧米の方がおかしい」など中国擁護のコメントばかり。自分たちの文化風習を押し付けてくる欧米人に対する反発には、同じアジア人として共感するものがあるようだ。(編集/KO)

~転載終了~

そして日本の残酷人種を擁護するかのように、芸人の松本人志までもがテレビで堂々と己の愚かさを発信する始末。
イルカ漁にしても犬肉にしても、問題の本質を知らない、知ってみようともしない、
いかに松本人志が無知で無関心で残酷人種で糞芸人なのかが解る発言の数々。
松本さんは、もっとまともな人だと思ってました。ほんま残念です。
しかも、これフジテレビの番組なんですね。
犯罪報道に値するフジテレビがやってる番組なら、なおさら不信感ですわ。
松本人志さん、ご愁傷様です。

【大炎上】フジテレビ「池上彰緊急スペシャル!」が韓国人の親日発言を反日テロップにすり替えて捏造
netgeek http://netgeek.biz/archives/41345

署名在ります⇒「宛先:フジテレビ もうこれ以上捏造はやめてください!」
http://chn.ge/1LvKV1r

動物虐待の境界線とは…中国の犬肉祭に松本人志「虐待ではない」>
http://irorio.jp/stamina-tarou/20150628/240991/
2015年06月28日 11時05分 IRORIO

中国南部、広西チワン族自治区で犬の肉を食べる伝統行事「犬肉祭」に国内外で批判の声が高まっている。

28日放送のフジテレビ系『ワイドナショー』では、メインコメンテーターの松本人志らが「犬肉祭」に対して持論を展開した。

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伝統の「犬肉祭」
農耕に必要な水牛や馬は食さない中国南部では、滋養強壮の効果があるとして犬肉を食べる習慣があるようだが、欧米の動物保護団体を中心に「動物虐待だ」と批判の声が殺到。

中国国内の富裕層からも「人間にとって最良の友を虐待するものだ」という声が高まっており、「犬肉祭」の行方に注目が集まっている。

動物虐待の境界線は?
松本人志は、「日本人に対する引っ掛け問題。イルカ漁のことを棚に上げることはできないじゃないですか。苦しまず、美味しく残さず食べたなら虐待ではない」ときっぱり。

ゲストの乙武洋匡も、「可哀そうだと自分が思うことと、相手にそれを強要することは別問題。多くの日本人が可哀そうだとは思うし、自分はやらないですよね。でもイルカ漁と同様に文化に対する配慮は必要」と説明した。

動物虐待の境界線について、みなさんはどのように考えるだろうか。

松本人志、犬の肉を食べる文化に持論「これは日本人に対する引っ掛け問題」(マイナビニュース) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150628-00000016-mycomj-ent
マイナビニュース 6月28日(日)13時7分配信

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、28日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~10:55)に出演し、犬の肉を食べる中国の伝統行事「犬肉祭」が批判されていることについて持論を展開した。

中国南部・広西チワン族自治区で行われている犬肉祭。同地で犬の肉は滋養強壮の効果があるとして、食べることが習慣化したという。欧米の動物保護団体をはじめ、中国国内の富裕層からも「人間にとって最良の友を虐待するものだ」と批判の声が上がっている。

番組でこの話題が取り上げられると、松本は「これは日本人に対する引っ掛け問題ですよ」と主張し、「これであまり言うと、クジラ・イルカのことを言われる」と推測。「われわれ日本人はここはあまり言わなくていいのかなと思うし、虐待かどうかでいうと、苦しまず残さずおいしく食べたんだったら虐待じゃないと思います」「"食べるのをやめよう"をやめさせたいなぁ」と持論を述べた。

一方、乙武洋匡氏は「自分が"かわいそう"と思うかどうかと、だから相手に"やめろと求める"行為を一緒にするかどうかも大事な点」とした上で、「多くの日本人はかわいそうだと思うし、自分はやらないだろうなと思うんですけど、だから相手にしないように求めるかというとそこは違うかな」とコメント。「日本にも独特の文化があるし、イルカの追い込み漁も先日批判されたばかりですし、こちらも配慮すべき」と語った。

また、韓国のサッカーリーグを経験した前園真聖は、「韓国では焼き肉でも、普通に食べます。パワーが出るということで、試合前は選手みんなで食べる機会がある」と当時を振り返り、「僕を含めて外国人選手はお断りして食べなかった」と打ち明けた。

人気コメディアンが“犬肉フェス”反対、売買の根絶を訴える。
http://news.nicovideo.jp/watch/nw1646281

俳優・脚本家・演出家として活躍する人気コメディアンのリッキー・ジャーヴェイス(53歳)が、中国での犬肉売買を止めさせるようファンに呼びかけた。リッキーは中国国内の約35もの動物愛護団体や、何百もの動物愛護運動家たちと連携をとるヒューマン・ソサエティ・インターナショナル(HSI)が進める中国の犬肉売買反対キャンペーンに賛同し、楡林・ドッグ・ミート・フェスティバルに反対を表明するための天津、北京、大連で行われる数々のろうそくを灯す集いのスポンサーにもなっている。


リッキーは世界中の人々に犬肉売買根絶を求める署名をして欲しいと願っているようで、「ヒューマン・ソサエティ・インターナショナルの友人たちは、アジア中で行われているこの残酷な取引を根絶させようと休むことなく活動を行っています。彼らはあなたの助けを必要としています」と呼びかけている。

中国当局は「このフェスティバルが行われることはない」としているが、先月HISが6月22日(月)に行われるそのイベントのために1万匹もの犬が畜殺のために準備されている映像を隠し撮り、なんとか2匹の猫と犬の救出を成功させていた。その映像を見たリッキーは「HISが撮った映像を見たんだ。胸が張り裂けそうだったよ。これらのかわいそうな動物たちの当惑して恐怖に怯えた顔を忘れることはないよ。犬と猫が最悪な運命をまっているんだ。どんな動物もこんな風に扱われるべきじゃないよ」とコメントしている。

中国では食用として年間1,000万匹もの犬が殺されていると見られており、それが中国の伝統にのっとったものだと誤解されていることが多々あるが、近年急激にこの貿易は受け入れられないものとして見られるようになり、2011年に浙江省金華市で行われた犬肉のフェスティバルは今回と同じようなキャンペーンを受けて中止されていた。

リッキーは15日(月)にも、捕らえられ、調理される際の犬への虐待についてもツイッターで明らかにしている。

「楡林・ドッグ・ミート・フェスティバルのストップに協力してください……ドヤ顔のバカが牛より犬を食べることがなぜ悪いことだとか聞くのは止めてくれ。原理的にはそうじゃない。だけど、彼らはまず犬を虐待するんだ……虐待が肉の味をよくすると信じているんだよ。叩いたり、焼いたり、生きている状態で皮を剥いでゆでるんだ。最悪な人間以下のやつらだよ……人のペットを盗み、虐待して食べる。誰かが自分の犬を捕まえて虐待していたらどうする? 君が彼らをどうにか止めさせてくれることを願うよ……」

リッキーは、映画「ナイト ミュージアム」シリーズへの出演や、アカデミー賞の前哨戦「ゴールデン・グローブ賞」の司会を3年連続で務めたコメディアン。かねてより動物愛護活動に熱心なことでも知られている。

~転載終了~

松本人志はリッキーを見習えよ。

要は中国の犬肉祭りも、日本のイルカ漁も、金儲けしたい連中が、食文化を全面的に押し出して印象操作しているだけに過ぎない悪徳ビジネス。
それを食文化って言葉で片付けて発信しちゃってるあなた恥ずかし過ぎるし、
あなた達みたいな存在が、残酷なことをなくしていけない障害物になってて超迷惑なんで、生き方を改められないなら消えて貰いたいです。

中国犬肉祭りは文化どころか金儲け(ニューズウィーク日本版) - Yahoo!ニュース
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150624-00151764-newsweek-int
ニューズウィーク日本版 6月24日(水)14時11分配信

 2日間で計1万匹もの犬が、殺され、調理され、食された----。世界中のメディアや動物愛護団体、セレブなどから中止を要望する声が上がっていた22日の「犬肉祭り」のことだ。中国の広西チワン族自治区玉林市で、夏至に合わせて毎年開かれている。

 動物愛護団体ヒューメイン・ソサエティー・インターナショナルによれば、中国南部では毎年、1万匹近い飼い犬や野良犬が何日もかけてこの地に運ばれ、犬肉祭りの闇市場で取引される。同団体のEU(欧州連合)コミュニケーションズ・ディレクター、ウェンディ・ヒギンズは今年、監視のため犬肉祭りに参加した。

 セレブが反対運動に加わり、中国でも犬をペットとして所有する人が増えるなか、今年は批判が多く寄せられていた。ヒギンズは「犬肉祭りの終わりの始まり」が到来したと信じている。

多数の犬が集められるようになったのは2010年から

 犬肉祭りでは、何匹ものが狭い金属製の檻に詰め込まれる。死の間際に恐怖と痛みがあればあるほど肉が美味しくなると信じられているため、犬たちは鈍器で殴り殺されるのだとヒギンズは言う。生きたまま煮られる犬もいる。

 犬肉祭りの伝統を支持する人々は、犬肉食には、中国や韓国などアジア各地で400年以上の歴史があるという。

だが動物愛護団体の主張によれば、犬肉は中国の農村部では細々と食されてきたものの、祭りのために多数の犬が集められるようになったのは2010年からのこと。観光イベントにして儲けようと、犬肉業者たちが考案した祭りだという。

今年は犬肉祭りに先だって、国内外のセレブが「祭りを禁止せよ」と声を上げた。社会変革のための署名サイト「チェンジ・ドット・オルグ」でも、犬肉祭りに反対する請願に400万人近い署名が集まった。

 中国だけで毎年、推定1000万匹の犬が殺されている。犬肉産業は他にも、インドネシアや韓国、フィリピン、ベトナムにまたがって存在している。

アイリッシュ・オガラ

~転載終了~

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