苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

動物殺したリアルファーの時代は本当に終わり♪Yahooニュース♪「2015-16年秋冬シーズンは、ファーがビッグトレンドのひとつ。動物の毛皮ではなく合成繊維を使用した"エコファー"を使用するブランドが増加。」 

Yahoo!ニュースでこんな記事が見られるまでになったなんて…嬉しい(>_<)
先日ZEROでステラマッカートニーの特集組まれた事も影響してるんでしょうかね。

⇒進歩☆NEWS ZEROでステラマッカートニーの動物虐待反対ファッション特集が報道☆
「いま消費者が疑問を投げかける時だと思います。」

http://amour918.blog.fc2.com/blog-entry-1589.html

それにしても毎年毎年今年のトレンドはファーと発信されてる気がするが(@_@)
今年こそ、動物殺したリアルファーを目にする機会がぐ~んと減る秋冬シーズンになりますように。

"フェイク"だからこそ高品質なエコファーやエコレザーが需要増 (Yahoo!ニュース)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150531-00010001-fashions-life
Fashionsnap.com 5月31日(日)23時8分配信

 2015-16年秋冬シーズンは、ファーがビッグトレンドのひとつ。アウターだけではなく小物にまでファーがふんだんに提案されているが、動物の毛皮ではなく合成繊維を使用した"エコファー"を使用するブランドが増加。動物愛護という観点だけではなく、素材技術の向上や安定供給などの背景から、あえて質の高い"フェイク"のファーやレザーが支持されている。

【その他の画像】

 ハナエモリ・アソシエイツがデザイナー天津憂を起用した新ライン「ハナエモリ マニュスクリ(HANAE MORI manuscrit)」の展示会で、来場したエディターらがこぞって着用したアイテムが、エコファーのロングコートだ。複数の色を組み合わせたデザインが特徴だが、毛皮で作るには無数の皮を接ぎ合わせる工程が必要。しかし今回の新作は編みによってファーの色柄を表現しており、「無駄がなく扱いやすいエコファーは、仕立てがシンプルになるのでなめらかな毛並みが実現できる」(デザイナー天津憂)という。また、コレクションではイタリア製の人工皮革「アルカンターラ」も使用している。

 エコを推進するデザイナーの代表格は、英国のステラ・マッカートニー(Stella McCartney)だ。父親のポール・マッカートニーと同じく菜食主義で知られ、レザーや毛皮を一切使用しないだけではなく、いかなる動物実験や動物由来の資材も使用していない。明確な背景を特定の工場で、安全かつ高品質の素材開発から服づくりまで徹底することが"真のラグジュアリー"だと定義し、支持を集めてきた。上質さを求めて「カネカロン」のエコファーや東レの人工皮革「ウルトラスエード」といった日本の素材を選ぶ高級ブランドも少なくなく、東レの担当者は「(人工皮革は)車などの資材に使用されることが多かったが、ファッション分野の需要が高まっている」と話している。

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ハナエモリ マニュスクリ新作のエコファーコート

~転載終了~

僕たちココから出して貰えるの?もう苦しまなくていいの?
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「いいんだよ。」って早く言ってあげられる日が来ますように。
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