苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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4月12日に予言されてる巨大地震の前兆か?4/10茨城県でイルカが打ち上げられる。3.11前にも茨城県でイルカが座礁。 

【追記】
イルカは大洗水族館職員の判断によって、衰弱したイルカは殺して埋めているとのこと・・・。
弱ってる所をわざわざ殺すなんて、なんて酷い事をするのでしょう。
先がないと判断するなら、故郷の海に戻して天寿を全うさせてあげればいいのに、、、。
その件で鉾田市役所に電話したが、水族館職員の判断に任せていて戻してもまた打ち上げられてしまうからとか言い訳されたが、もしまた戻ってきて亡くなっていたらその時に埋めてあげればいいのでは。。。
安楽死なんて言葉は人間が考えた罪の意識を感じさせないようにする為の表現にすぎない。
イルカを散々利用して金儲けしている水族館職員の判断なんて信用できるはずない。
大洗水族館(アクアワールド)は、水族館施設としては日本トップクラスの規模なんだそう。
それだけイルカを始めとした動物を見世物にして利用してる酷い施設という事ですね。
動物達じゃなくて、動物を苦しめる産業が痛い目に遭って欲しいと心から願う。
アクアワールド http://www.aquaworld-oarai.com/

茨城県の海岸に約150頭のイルカが打ち上がる… 多くは衰弱、安楽死の処置も - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2142863955579490101

茨城、イルカの大半は処分に 衰弱激しく - 47NEWS(よんななニュース)
http://www.47news.jp/CN/201504/CN2015041001001965.html

 茨城県の海岸に打ち上げられた多数のイルカについて、同県の鉾田市対策本部などは10日、体力が残っている7頭を海に戻した。ほかのイルカは衰弱が激しいため処分し、既に死んでいたイルカとともに海岸に埋める作業を進めた。

 市などによると、打ち上げられたイルカは鉾田市と隣接する鹿嶋市を合わせ156頭に上った。元気だったイルカは鹿島海上保安署が鹿島港から船で約10キロの沖合に運び、放すなどした。

 大半は衰弱したり切り傷を負っていたりして回復の見込みがなく、アクアワールド茨城県大洗水族館(大洗町)の職員が一部を安楽死させ、近くの砂浜に重機で埋めた。

2015/04/10 19:59 【共同通信】

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「茨城県の海岸にイルカ130頭」
http://www.nikkansports.com/general/news/1459397.html
2015年4月10日10時22分 日刊スポーツ

 10日午前6時ごろ、茨城県鉾田市の海岸で「イルカが打ち上げられているので救助してほしい」と近所の男性から118番があった。鹿島海上保安署が130頭以上と確認した。

 同保安署によると、イルカは10キロ以上の範囲に点在しており、衰弱しているとみられる。(共同)
~転載終了~

今朝、茨城県の海岸で130頭以上になるイルカが打ち上げられていたとの事。
ニュースで動画観たけど衰弱して尻尾をパタパタと振るイルカたちの姿に心が痛む。
水族館職員が救出作業にあたってるらしいが、自分ところで見世物の為に利用し牢獄に閉じ込めているイルカの救出作業にもあたってもらいたいものだ。
イルカの事も心配だが、イルカが打ち上げられる現象は地震が起こる前兆と言われてもいるので鳥肌が止まらなかった。
4月12日に東海地震など巨大地震が起こると以前から噂されているから。
東日本大震災3月11日の前、3月4日にも茨城県でイルカが打ち上げられている。
今回は倍以上の頭数。地震の規模に関係してるとかじゃなければいいけど。
大地震が起こるかもしれない可能性は否定できない。
動物と暮らしてる方は一緒に避難できる体制を整えておられるでしょうか?
今回に限らず、いつどこで巨大地震が起こってもおかしくない地震列島に住んでいるという自覚を改めて持ちたい。

【ゲリー・ボーネルの予言】2015年4月12日にM9.2の東海大地震が起きる…その1週間後、東京にM8首都直下地震が襲う - 大地震・前兆・予言.com
http://okarutojishinyogen.blog.fc2.com/blog-entry-6784.html

以前も取り上げたことあったかもしれないが、3.11に関連するイルカ座礁の記事をもう一度。

「迷いイルカ?茨城の海岸に50頭打ち上げられる」
2011年3月5日 13:32

 茨城県鹿嶋市の下津海岸で4日夜、約50頭のイルカが打ち上げられているのが見つかった。連絡を受けた鹿嶋市や茨城県大洗水族館の職員らが5日朝から、海に戻す作業をしている。

 同水族館によると、打ち上げられていたのはイルカの一種、カズハゴンドウで、体長2~3メートル、体重が約300キロ。約20頭が生存しているとみられる。

 同水族館の島田正幸海獣展示課長は「このあたりの沖合を回遊する春先に見られる現象」と指摘。「集団で泳いでいるので、餌を追い掛けて浅瀬に迷い込んだのでは」と推測した。

 現場は千葉県に近い海水浴場。

「大地震を予知?打ち上げられていたイルカ」
2011年3月13日 06:00

 地震に伴う津波の影響で、和歌山県太地町で、水族館などに販売するため港内のいけすに入れていたイルカ10数頭が死んだ。網が絡まり、水面に出て呼吸ができなくなったとみられる。同県串本町ではマダイを養殖するいけす約30基が壊れた。

 いずれも大津波警報が出され、太地町には11日午後9時ごろに約90センチ、串本町は12日午前1時半ごろ、約1・4メートルの津波が到達した。

 イルカといえば今月4日、茨城県鹿嶋市の下津海岸に52頭のイルカが打ち上げられているのが見つかった。ニュージーランドでは、南島のクライストチャーチ市で大地震が起きた前日の先月21日、同国南部の離島スチュワート島でクジラ107頭が浜辺に打ち上げられていた。インターネット上では「イルカやクジラは大地震を予知できるのでは」「座礁と地震に関係があるのでは」と騒がれている。

~転載終了~

つうか、太地町は食文化を隠れ蓑にしたイルカ殺しの町だと改めて怒りが湧きますわ。
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