苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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肉食者は他国の肉食問題に口を出すなよ。「韓国の食用犬23匹、米国で新たな生活へ」 

今日はあちらこちらのサイトのTOPページでこの話題が取り上げられていた。
「他国の食文化に口出すな。」「牛やブタや鶏食ってる人種のくせに。」
ツイッター等でチェックしたら日本国内ではイルカ猟やフォアグラ問題が明るみになった時と同じように、
相変わらずこのような糞以下の反応が目立っていた。
悲惨な目に遭う所だった命が救出された事を何故素直に喜べないのか?…不思議でならない。
そして牛や豚や鶏や命あるものを食べてない人間が言うならまだしも、文句を言っている傲慢な人々の多く(すべて?)は、牛も豚も鶏も食っている残酷人種。
全ての犯罪を許す、そんな愚か者たちが何を言おうが説得力なんてどこにも見当たらないし心の醜さがより際立つだけなのに。
それだけ狂った意識を飢え付けられ洗脳されている、ある意味純粋であるとも言えるかもしれないが。
何度も同じ事をいう事に飽きて吐き気するが年が変わってもしつこくイジメ人種で溢れる日本。
命を守る意識がそりゃもうペラペラの、残酷人種が日本を牛耳っているという哀れで悲惨な国。
"私の国はこんなに素敵なんだよ"って言える日は死ぬまでに来るのだろうか・・・

新しい可能性が開いた感じのアクションをしてくれた世界的に有名な"HSI"は、
当然犬以外の食べ物にされる動物達の問題その他全てに目を向け、出来る事から活動を行っているが、
このニュースだけを見て、HSIの活動を、世間のマイナスイメージと結びつけ非難対象にしているような人種はいい加減恥を知りやがれ。それに気付けないなら痛い目に遭ってでも知るべき。
それにしても、一番残念なのは、補償金という"金"がこの問題を解決させてしまっている事。
金金金。お金という存在が一体この世界をどれだけ狂わせてきたというのか、狂わせ続けているというのか。。。

「韓国の食用犬23匹、米国で新たな生活へ」写真7枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3035781
2015年01月06日 20:35 発信地:アレクサンドリア/米国
hsi.jpg
【1月6日 AFP】韓国で食用として育てられていた犬23匹が、今週から米国でペットとして新たな生活を始める。その第一陣が5日、米首都ワシントン(Washington D.C.)に近いバージニア(Virginia)州アレクサンドリア(Alexandria)に到着した。

 この「移住」は、東アジアの犬肉食に反対する動物愛護団体らの運動の一環。ワシントンに拠点を置く国際人道協会(Humane Society International、HSI)が、韓国の首都ソウル(Seoul)北西に位置する一山(Ilsan)で発見した食用犬の養犬場に掛け合い、犬を手放すことを承諾させた。

 犬たちはアレクサンドリアにある動物福祉同盟(Animal Welfare League)に落ち着き、これからペットとして引き取られていく。個人的にも犬好きだという韓国の養犬場主は補償金を受け取り、これからはブルーベリーを栽培するという。

 HSIではこれまで中国やフィリピン、タイ、ベトナムの現地団体などとともに犬肉売買に反対する活動を展開してきたが「需要があるために実際に犬を食用として飼育している韓国のような例はまれ」だという。また韓国で食用として飼育されていた犬が救出され、米国へ渡るのも初めて。韓国では年間120万から200万匹の犬が食用として消費されており、犬肉を供給する養犬場は「少なくとも数百件はある」とHSIでは説明している。(c)AFP

韓国の食用犬23匹が動物愛護団体に救出されて米国に“移住”
・・韓国ネット「なぜ犬だけ保護?」「食文化に口をはさむな」(FOCUS-ASIA.COM) - Y!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00000015-xinhua-cn
FOCUS-ASIA.COM 1月7日(水)12時27分配信

韓国・聯合ニュースは6日、韓国で食用に飼育されていた23匹の犬が、動物愛護団体らによって米国に移住したというAFPの報道を伝えた。

記事によると、犬たちは韓国の一山の食用犬の養犬場で飼われていた雑種犬で、ワシントンに本部を置く国際人道協会(HSI)が農家から購入。5日に12匹が米バージニア州アレクサンドリアの動物福祉連盟に到着、残る11匹も6日到着予定だという。今後、ペットとして引き取られる予定だ。

犬を手放した養犬農家は、もともと犬好きだったといい、今後はブルーベリー農家に転身するという。

HSIは、「韓国には少なくとも数百か所の食用犬繁殖農場があり、毎年120万~200万匹を消費している」と指摘し、「(野良犬などを食用にする)他の国とは状況が異なる」と問題視している。

このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられた。その一部を紹介しよう。

「犬は大事だが、自分たちのために殺されている豚や鶏には興味もないだろうな」

「私も犬は食べないけれど、犬を食べることに文句を言い過ぎ。牛、豚、鶏を食べるのは問題ないのか」

「正直、理解不能なのは、なぜ犬だけ保護しなきゃならない?」

「米国よ、そちらで育つ牛の現状を知っているか。野原で育てられているオーストラリアやニュージランドとは違うぞ」

「豚も牛も鶏も連れて行けば」

「毎年120万~200万も食用で消費されているって誰が食べているの?」

「悲惨な目に遭ったかもしれない犬たちが、他国で平和に生きる希望が見えたからうれしい知らせではないか?」

「牛を食べるな。牛の優しい目を見てみろ。生命差別主義者」

「地球上に食べるものがいっぱいあるのに、あえて犬を食べることはしなくてもいい」

「国内世論で犬食反対は分かるけど、海外に言われたくない。フォアグラは?北京ダックは?馬肉は?食文化に口をはさむな」

「うちの犬は、誰かが僕に手を出そうとすると、真っ先に立ち向かう。僕をこんなに思ってくれるのは犬だけ」

「犬を育てているから食べない。テレビで豚を殺すのを見て衝撃を受けた」

「嫌がられることをするのはやめて。犬を食べるな」

「韓国より中国の方が犬をたくさん食べている」

「恥ずかしいニュース。犬肉は衛生的にも問題がある。流通がきちんとしていない」

(編集 MJ)

~転載終了~

「皆が思っている韓国のイメージは間違ってる、ウリを嫌いにならないで!食べる犬はペットじゃない、農場で飼育している食用犬ニダ|ぴろり速報2ちゃんねる
http://pirori2ch.com/archives/1847732.html
inuniku15.jpg

「韓国人がチワワ食べようとした」ヤフー・フランス伝える | Joongang Ilbo | 中央日報
http://japanese.joins.com/article/65/96365.html

2008年02月21日16時24分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
無一文になった韓国人男性が、大家の愛玩犬だったチワワを焼いて食べようとしたが、警察に逮捕された。

ヤフー・フランスが20日、AFP通信が報じた内容として伝えた。これまで有名女優など数人のフランス人が「韓国人は犬肉を食べる野蛮な民族」と非難してきた。これに対し、韓国人は「愛玩犬ではなく食用犬だけを食べる」と反論してきた。

ヤフー・フランスが今回の事件を伝えたのも、問題の男が食べようとした犬が食用ではなく愛玩犬だったためとみられる。AFP通信によると、男は18日、ひどい空腹の状態で、大家が留守の間に愛玩犬を焼いて食べようとした。しかし、服に火がつき、煙が出るのを目撃した近所の人々が消防署に火災申告をし、消防署員が出動したのだ。

警察によると、無職で独身のこの男は、窃盗容疑で留置場に収監された。男は逮捕される当時、泥酔の状態だったとされる。この男は警察で、当時お腹が空きすぎて犬を食べようとした、として善処を訴えているという。

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肉食を認める、こんな世界だから、こんなニュースが存在する。
それは結局、犬や猫の殺処分にも反対できなくなるという事なのだが、、、。
"動物福祉"というワードを利用して、肉食を肯定させようとする人種が詐欺師にも見えてくる。







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