苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自分の事を助けてくれたらようやく「家族」にして貰える。人間はどんだけ傲慢なのか・・・こんなに美しい動物達を殺す毎日に無関心な人間がクリスマスイベントに洗脳されている現実。 

「救急車で運ばれるご主人を追いかけて走る犬。それを見た救急隊員の対応に感動」
http://grapee.jp/25260

ブラジルでの出来事。てんかんの症状を起こして倒れた男性が、救急車で運ばれました。
この映像は、救急車の中から撮影されたもの。
救急車を追って走っているのは、患者の男性の飼い犬。
かなりの長い距離を疾走しています。
疲れも見せずに、ただただ、追い続けます。
救急隊員が車を止めると、犬は心配そうな表情をして近づいてきます。
本来であれば、犬を救急車に乗せるなど、ありえないこと。
しかし救急隊員は車のドアを開けて招き入れます。
犬はすぐに乗り込んできました。
病院に運び込まれた飼い主。
犬は、その傍らに静かに座って見守ります。
飼い主を思う忠義心に胸を打たれる出来事です。


救急車で搬送された飼い主に「こっそり」付き添ったビーグル犬が心温まる - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2141652609466688701

先月末、めまいを訴えた男性を救急搬送する出来事があった
米テキサス州サンアンジェロに住む85歳の牧場主、J.R.ニコルソンさん
男性は経営する牧場で目まいなどを起こし、従業員に病院への搬送を依頼
病院搬送の男性の愛犬、救急車に密航して「付き添い」 米(CNN.co.jp) - Y!ニュース
牧場の従業員であるブライアン・ライトさんは、その日、救急車を呼んだ
10月26日の出来事だという
病院までの搬送途中、あるドライバーが驚くことを伝えてきた
病院へ向かっている途中、救急車のサイドステップに犬が乗っているのを別のドライバーが見つけ、そのことを救急車の運転手に教えた
隊員が救急車に乗り込む際などに足をかける「ステップ」の部分(つまり車外)に、犬が同乗していたということ。
CNNの日本語版の記事では、搬送の最初から「車内」に乗り込んでいたと受け取れるような書き方をしているが、元記事はそうは書いていなかったので、誤訳だと思われる。
(その犬は)「Buddy(バディー)」と名付けられた約16kgのビーグル犬の雑種で、搬送される飼い主に付き添うため、救急車の小さなステップの部分に飛び乗っていたのだ
※Buddyには、英語で「相棒」や「親友」などの意味もある
このドライバーが教えてくれるまでに救急車が走った15〜20マイルの道のりには、クネクネした道や丘陵、橋、そして高速道路もあった。しかし、おどろくべきことに、バディーには傷ひとつなかった
約24km〜32km
なんと犬が車外に「あいのり」してた!
車外のステップ部分に乗っていた「バディー」
そこから病院までは、車内で飼い主に付き添った「バディー」
飼い主が搬送された病院
Hill Country Memorial Hospital
アメリカ合衆国 〒78028 Texas, Kerrville, Bandera Highway, ヒル・カントリー・メモリアル病院
そのことを知った救急隊員は「バディー」を中に入れ、病院までの残り1時間あまりの間、救急車にずっと乗せて行った

「我々はその犬を車内に入れて救急車に乗せ、緊急救命室まで連れて行く以外なかったんだ」

救急隊員のひとり、タナー・ブラウンさん談。
さすがに途中まで連れて来てしまった犬を、そこに置き去りにも出来ないでしょうからね。
献身的なビーグル犬の姿に、多くの人が心を打たれた

献身的に飼い主に付き添った、少し不安げな「バディー」の救急車内での様子
bady.jpg

バディーの飼い主に対する献身的なこのストーリーは、救急車内の不安げな「バディー」の姿を伝える写真と共にソーシャルメディアなどで紹介され、大きな反響を呼んだ

4000回以上シェアされている記事もある

例えば、これ:
http://www.gosanangelo.com/news/local-news/dog-catches-a-ride-on-ambulance-to-be-with-owner_48586533

現時点では4500回以上になっている
この出来事を通じて「バディー(親友)」は「家族の一員」になった
ニコルソンさんは、幸いなことにすぐに退院した
一番右がニコルソンさん
bady1.jpg

「バディー」は、4ヶ月前に飼い主のニコルソンさんが動物保護施設から引き取ってきた犬だった
「(バディーは)一緒に病院へ行く必要はなかったのに来てくれた。とても感激したよ」

ニコルソンさん
「バディーは、自分のバディー(親友=つまり飼い主のニコルソンさんのこと)から離れたくなかったんだと思う」

牧場の従業員であるブライアン・ライトさん
「バディーは、今では家族の一員だよ」

バディーは、好奇心旺盛でとても人なつっこく、鼻をクンクンさせながら何時間でも歩きまわるのだという。
また、飼い主のニコルソンさんが椅子から立ち上がれば、そこを温かくしておくことも楽しんでいる様子だという。
bady2.jpg

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。