苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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しつこく拡散「毛皮反対プロジェクト」 #毛皮反対ニュース #継続は力なり 

紀里谷監督と同志による最高傑作。「毛皮反対プロジェクト」
ツイッターでは、毛皮問題を発信してるのはだいだいいつも同じ層だったりするが、
この映像が公開されてから今まで見た事ない層の人達が、RTが追っつかないくらい次々と発信していた。
さすが、紀里谷効果。
何度も何度もしつこく拡散しよう。


紀里谷監督による“毛皮反対”映像が完成。きっと「リアルファーは着ない」と思いたくなる。
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20141028/Techinsight_20141028_98053.html
TechinsightJapan 2014年10月28日 15時35分

映画監督の紀里谷和明氏による映像作品『毛皮反対プロジェクト』が完成し、YouTubeでの公開が開始された。紀里谷氏がクラウドファンディングにより始動した、自由な映像制作に取り組むプロジェクトの第1弾として「“毛皮”をテーマに、多くの人に毛皮製品生産の実態を知ってもらう」ことを目指して制作したものだ。海外ではハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーなど毛皮(リアルファー)を着ないスターが増えているが、日本でも杉本彩など毛皮反対を表明する芸能人は少なくない。彼、彼女たちは、なぜ毛皮反対を訴えるのか。紀里谷監督の映像は言葉だけではなく、イメージでその理由が伝わるものとなっている。

株式会社サイバーエージェント・クラウドファンディングが運営する、クラウドファンディングプラットフォーム『Makuake』で2014年4月から開始した、紀里谷氏が自由に映像制作に取り組むプロジェクト『さあ、一緒に、世界を変えよう!現代の社会問題に鋭く切り込む映像プロジェクト始動!』で調達した資金をもとに制作した映像作品が完成。YouTubeの『KIRIYA PICTURES公式チャンネル』にて10月23日より公開している。

紀里谷和明氏といえば、映画『CASSHERN』や『GOEMON』、アーティストのPVやCMなど幅広い活躍で知られる。その彼が、利害関係者の意図を気にせずに世界中の多様な社会問題をテーマにして自由に作品制作に取り組もうという趣旨のプロジェクトをスタート。第1弾がこの映像『毛皮反対プロジェクト』となった。

10月23日に渋谷ヒカリエで行われた映像完成イベントで、紀里谷氏は「世界中の人に観てもらうことが前提。起きている事実から逃げずに、毛皮製品の奥にある“痛み”を想像できる、心に刺さる映像にしたいと思って制作した」と語った。まさに胸が痛くなるような映像は、言葉よりもダイレクトに主張してくる。

彼は「毛皮は美しいものであり、醜いものである。触ると気持ちいいし、見た目も美しいが、時をさかのぼると生産現場には残酷な事実がある…」と説明すると、「毛皮問題だけでなく、様々な社会問題に感じる違和感にもっと忠実に、逃げずに直視して欲しい。そしてそれぞれの立場で出来ることをするのが大事」と訴えた。

2009年のことだ。女優のアンジェリーナ・ジョリーが撮影で着ている毛皮の衣装について、全て「フェイクファー」だと明かして話題となった。

アンジェリーナ・ジョリーの衣装デザイナー、マーク・バウアーは毛皮反対派であり、彼の手掛けるファーは全てフェイクである。海外セレブスターの間ではこの頃からフェイクファーが広がり、「リアルファーを着ない」という人が増えている。

日本でも、PETA(動物の倫理的扱いを求める人々の会)の毛皮反対ポスターモデルを務めるなど活動を支援する女優・杉本彩はフェイクファー&フェイクレザーのバッグ『Dear Elsa』をプロデュースするほどだ。他にも毛皮反対やリアルファーを着ないことを意思表示した芸能人は多く、滝川クリステルやベッキー、ミス・ユニバース2007の森理世、ミュージシャンのサンプラザ中野くんやSUGIZO、坂本美雨などがそうだとされる。

もちろん、一般で毛皮反対を支持する人も多いだろう。しかし、この『毛皮反対プロジェクト』の中に“毛皮の用途例”が表記されており、意識しないうちに毛皮製品を使っていることに気づく人もいるはずだ。今一度、毛皮製品について考えるきっかけとなる映像である。

~転載終了~

こちらはシネマニュース↓
http://www.cinemacafe.net/article/2014/10/28/26952.html
kiriyanofur5.jpg


良く知らないけどYahooのBuzzとかいうコーナーでは、京都の記事もオススメに上がっていて嬉しおす。
http://buzz.news.yahoo.co.jp/article/0ae48e5c69dbe1bfc681ceb2b5c65fb20e0c24b0/
buzz.jpg


いつも動物問題を発信してくれるオルタナSさんが、今年も毛皮反対デモを記事にしてくれた♪
「毛皮はダメよ~ダメダメ」京都ネタも発信してくれてこれまた嬉しかったどす。
今年はそれが更にヤフーニュースに上がったのでより多くの方の目に留まったと思いたい。
何の意思も持たず、イケてると勘違いして毛皮製品を手にするようなみんなと一緒がいいタイプの意識が低い消費者は、
この記事を見たら毛皮は恥ずかしいものになってると知って買わなくなるかも。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141031-00010001-alterna-soci
nofurdemo2014yahoonews.jpg

これは去年のオルタナSさんの記事。継続は力なりですね。
http://alternas.jp/joy/fashion/46171
nofurdemo2013news.jpg

こちらは最新毛皮反対ニュース♪
日本のファー製品に対する意識が変わり始めているとは言え、
この数日で毛皮製品を身につけてる人を数人見た。
意識が変わってるとは全く思えない相変わらず残酷な光景があちらこちらにある。
毛皮=恥ずかしいという認識を持つきっかけになるように、
このようなニュースが誰の目にも留まるようになってくれないとなぁ。。

「毛皮「好んで購入」は2%弱 人工毛皮が浸透 NPO調査」47NEWS
http://www.47news.jp/47topics/e/258894.php
2014/11/01 11:02
  動物保護に取り組むNPO法人「アニマルライツセンター」(東京)が31日、男女千人に実施した毛皮への意識調査の結果を公表した。「好んで購入する」は1・8%と低く、同センターは「動物福祉の考えが広まり、人工毛皮が浸透したことで需要が減少している」と指摘している。
 調査結果では、毛皮を「買わないようにしている」も16・0%。「毛皮にされる動物がかわいそうと思う」の問いには61・2%が「はい」と答え、「いいえ」の9・7%を大きく上回った。
 人工毛皮については、37・8%が「毛皮と見分けがつかない」と答え、「毛皮だと気づかずに買ったことがある」も11・8%。半数近くが「企業は人工毛皮で商品開発すべきだ」とした。
 同センターによると、ユニクロや無印良品など一部の企業は毛皮の取り扱いをすでに廃止。毛皮の輸入も2006年の約22万点から13年の約5万点と、減少傾向にあるという。
 同センターは9月下旬、調査会社に依頼してスマートフォンを利用したウェブ調査を実施。18~39歳の男性356人、女性644人が回答した。(真下周)
(共同通信)

毛皮にされる動物が可哀相と思わない9.7%の人たちを野放しにしておくのが怖すぎです。
犯罪者の多くは過去に何かしらの動物虐待行為を行っているというデータがある。
動物を殺す事を何とも思わない人間は、精神異常を抱えてるとしか言いようがないし、人間を平気で殺す可能性は大。
警察はこの9.7%の人たちを先にどうにかしておいた方がいいのでは?


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