苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

衝撃!残酷過ぎる毛刈りの実態「ウール製品をボイコットする理由」  

「ウールの思い込みを卒業しよう」より
http://amour918.blog.fc2.com/blog-entry-498.html

【血だらけの羊毛刈り】
私たちの多くは、羊の伸び続ける毛を人間が刈り取ってあげることが、羊にとっても嬉しいことなのだと信じていました。しかし実際は人間が干渉せずとも、羊は厳しい寒さに適応するために必要十分な毛量だけを生やすものだったのです。羊の毛は、寒さにも熱さにも断熱材として機能するのです。
労働者は時間ではなく、刈った毛量で賃金が払われるので、羊自身のことなど考えもしません。
実際に立ち会ってきた人はこう証言していました。
「羊毛狩りは動物虐待の最悪のケースの一つに違いないね。羊の体に穴を開けてしまったり、鼻が血だらけになるまで刈るヤツもいたし、顔を半分刈りこんじゃったヤツまでいたよ。」
(source: PETA /savethesheep.com)


PETAがこの度、潜入調査で残酷な羊毛刈りの実態を撮影し公開しました。
皮膚ごと刈り取られる事はあると聞いてたし、その残酷さは想像できていたとはいえ、、、
実際に見るとそれを遥かに超える残酷さ・・・。
怒りと悲しみで頭の天辺から足の爪先まで震えまくりです。
あまりにも可哀相な羊たち。
そして明らかに羊に暴力をふるう従業員らは精神に異常をきたしている。
こんな苦しみを必要という事にする理由がどこにあるというのか。
ウールなんて本当に要らない。動物を犠牲にしたファッションほんともう止めませんか?
動画2本あります。どうかご覧ください。





以下から詳細を知ることができます。
英語出来る方は詳しく説明も読んでみて下さい。
一番下には署名もありますので是非ご協力をお願い致します↓
http://investigations.peta.org/australia-us-wool/

wool6A.jpg
WOOL7.jpg
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。