苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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追記:殺されずに済んだようです⇒北海道【苫小牧保健所】上半身をスプレー塗装され虐められた犬を更に酷い目に・・・ #迷い犬 #殺処分 #七夕の願い 

7/8追記:期限が切れたので保健所に確認した所、無事飼い主さんが見つかったそうです。
飼い犬を他人に殺害依頼しちゃう人間が溢れた恐ろしい国ですから、飼い主から日常的に虐めを受けている動物達も沢山存在している事でしょう。
犬の毛を染めて喜んでるようなバカな飼い主もいますし。
犯罪者同然の人間でも簡単に飼い主になれてしまうこんな国だから、飼い主が見つかっても不安な気持ちが勝ってしまい喜べないというなんとも悲しい現実。
このワンちゃんの飼い主さんがまともな方である事を願います。

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「あなたの子供が何者かに虐められていたようで保護しました。
酷く怯えています。虐められたのだから当然ですね。
だけど虐められてここに入れられる子が次々とやってきます。
だからこの子をいつまでもここに置いておくわけにはいきません。
虐めより酷い事しますけど、期限までにお迎えがなかったら殺しますね。」

【七夕の願い】
こんなおかしな事を許す社会が殺されろ。
スプレーかけたやつが無罪でいられるような社会が殺されろ。

上半身をスプレー塗装された犬 市内で保護【苫小牧】
http://www.hokkaido-nl.jp/detail.cgi?id=20692
苫小牧民報 - 2014/07/05 15:18

inuhogo.jpg
スプレーでいたずらされた犬

 苫小牧保健所は3日夜、市内沼ノ端のウトナイ団地で発見された迷い犬を保護した。犬は、青色のスプレー塗料を上半身に掛けられ、常時人間を警戒している状態。人間不信が明らかな保護犬は、譲渡も困難であるため、殺処分に至るケースが少なくないという。

 犬は雑種の雄で、推定年齢5~10歳。3日、市環境生活課職員が同団地付近で発見した。見つかった時点ですでに、塗料でいたずらされてから時間がたっていたという。人間が近づくと、走って逃げてしまうなど警戒意識が強く、追加の職員も応援に駆け付け、4人がかりで1時間半をかけて保護した。スプレーなどでいたずらされた動物が見つかるのは非常に珍しく、保健所職員も「初めてに近い事例」と驚いている。

 保護後も、保健所職員を常時警戒しており、人前で餌を口にすることはなく、散歩もできない状態。暴行、いたずらは精神的な衝撃も大きいため、回復には時間がかかるという。保健所での保護期間も限られるため、その間に譲渡先が決まらなければ、殺処分となる。

 犬への暴行、いたずらは動物愛護法などや器物損壊罪で処罰の対象ともなる。同保健所では「最悪の事態を防ぐためにも、見つけたら速やかに通報いただきたい」と呼び掛ける。

~転載終了~

苫小牧保健所のHP見たけど、迷い犬としては載せられてるけど、譲渡対象として発信されてない。
せっかく地元メディアが発信協力してるのに噛み合ってないやん。
掲載期間はたったの4日。殺す気満々としか受け取れないですね。
http://www.iburi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/tth/inuneko.htm
inukigen.jpg
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