苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

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卵が食べられなくなる理由「卵の為の多大なる犠牲」鶏も卵も生きてます。 #バタリーケージの卵を食べたくないキャンペーン 

肉食問題について周りに話した時に、関心を持とうと話を聞いてくれた人たちの中から返ってきた反応の中に、このような意見が何件かあったんです。

「わたし肉食べてないです。鶏肉は食べてますけど。」
「肉控えてみます。でも鶏肉はいいんですよね?」

( ̄△ ̄;)エッ・・?
What? ヽ(゚○゚ ;ヽ)三(ノ; ゚□゚)ノ なになに
超意味不明 w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w ェェエエ工工

鶏は別みたいな、命という認識すら持って貰えてない、
そんな感覚の持ち主が結構いる事にほんっっっと驚いた。
牛や豚よりうーんと見下されている鶏。
それだけ問題にも関心を向けて貰いにくいという事。

かわいそう・・・
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お馴染み活動仲間のふみふみ隊長がキャンペーンサイト立ち上げました。
どうか知ってください。「バタリーケージ」で苦しむ鶏のこと。
http://save-niwatori.jimdo.com/
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バタリーケージの卵を買わない選択を。
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知ってください。「鶏と卵」のこと。
バタリーケージの卵も買わない選択がより優しいこと。

「殻を割った鶏の卵の中身を透明な容器に入れてヒヨコにふ化させる実験に成功 千葉の高校教諭」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1770471.html
2013年8月6日(NHK NEWS WEB)
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殻を割ったニワトリの卵の中身を透明な容器に入れてひよこにふ化させる実験に 千葉市の高校教諭が成功し実験で使う卵を死なせずにふ化の様子を詳しく観察する学校の授業などに応用できると期待されています。

実験に成功したのは、千葉市中央区にある県立生浜高校の田原豊教諭(60)です。高校の生物の授業では殻を割ったニワトリの卵を使ってひよこにふ化する様子を観察しますが、成長の過程で死んでしまうため田原教諭は命を奪うことなく観察ができないか30年間にわたって実験を続けてきました。

田原教諭が実験を続けた結果、殻を割った卵の中身を通気性のよいラップフィルムや プラスチック製のコップで作った容器に入れ温度や湿度をある条件に保つことでふ化させることに成功しました。この方法で、去年6月に初めて誕生したひなは順調に成長していて、ふ化の成功率も50%を超えるようになったということです。

この実験をまとめた論文は高校の生物の教諭で作る日本生物教育会で最高賞の「金賞」が贈られることになりました。田原教諭は「貴重な卵が割れた場合でもこの技術を使うことで命を救うことができると思う」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130806/k10013569661000.html

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「生きたまま粉砕される雄のヒヨコ、愛護団体が衝撃映像を公開」
http://www.afpbb.com/articles/-/2636985?pid=4525213
2009年09月03日 11:38 発信地:ワシントンD.C./米国(AFP BB News)

米アイオワ(Iowa)州スペンサー(Spencer)にあるハイライン・インターナショナル(Hy-Line International)のふ化場で雄のヒヨコがシュレッダーにかけられる様子を映した動画の一場面(マーシー・フォー・アニマルズ提供、撮影日不明)(c)AFP/MERCY FOR ANIMALS
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【9月3日 AFP】動物愛護団体マーシー・フォー・アニマルズ(Mercy For Animals)は2日、雄のヒヨコ数千羽が生きたままシュレッダーにかけられる様子を映した動画を公開し、鶏卵業界で日常的に行われている残酷な処置だと非難した。

 マーシーによるとこの映像は、米アイオワ(Iowa)州スペンサー(Spencer)にあるハイライン・インターナショナル(Hy-Line International)のふ化場を極秘調査した際に撮影したもの。24時間ごとにふ化する雄のヒヨコ約15万匹は、雌のヒヨコと分けられ、シュレッダーにかけられ処分されるという。卵を産まない雄のヒヨコは不要だからだ。

 さらにマーシーは、雌のヒヨコについても、くちばしは割れ、1箱に100匹が詰め込まれた状態で出荷されるなど、何週間にもわたる残虐行為と監禁状態に耐えていると主張した。

 これに対し、ハイライン側は直ちにふ化場全体の調査を開始したと発表した。

 マーシーは米国の食料品チェーンに対し、「警告――雄のヒヨコは生きたまま粉砕されています」とのラベルを卵のパッケージにはって販売するよう呼びかけている。(c)AFP

【参考】動物愛護団体マーシー・フォー・アニマルズのホームページ(問題のビデオが自動再生されます)



「ヒヨコの犠牲なしに卵は得られない。」

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mixiにタマゴ反対コミュ「卵の害 鶏の苦痛」作りました☆(VEGAN漫画家なっちゃんのブログ)
http://bit.ly/VEn2YX
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