苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

日本中の動物拷問虐殺センターをなくしていくために 映画『ひまわりと子犬の7日間』を大ヒットさせよう ~命の重さに差別はありません。1人1人の理解が大きな命の輪につながっていくのを感じて下さい。滝川クリステル~ 

~この映画を大ヒットさせるために情報を共有して下さい~


滝川クリステルが「年間17万頭もの犬や猫が殺処分されているのを知っていますか?」と呼びかける!
映画『ひまわりと子犬の7日間』

http://news.livedoor.com/article/detail/7433160/
テレビドガッチ2013年02月21日19時52分

 2007 年に、宮崎県の保健所で起こった犬と人間の奇跡の実話を映画化した『ひまわりと子犬の7日間』が3月16日(土)より全国ロードショー。2 月23 日(土)より、動物の殺処分に関して、ひとりでも多くの方に命のつながりや愛情の大切さについて考えるきっかけとなってほしいという願いも込められたこの映画のTVスポット映像が、フリーアナウンサー・滝川クリステルの出演で放送される。
 
 東日本大震災以降、置き去りにされてしまった被災地のペットの問題や、ペットブームの影で保護犬となる犬たちの問題などで飼い主の責任に対しての意識が高まる中、滝川は震災の数年前からニュース番組にて動物の殺処分の状況を数回に渡り伝え、東日本大震災の時には、シェルターから里親として引きとったラブラドールレトリバーを「アリス」と名付けてかわいがるなど、殺処分ゼロを目指して活動を続けてきた。そんな姿がこの映画の持つメッセージを真摯に伝えるには適任だろうと今回、オファーに至ったのだという。

 「年間17万頭もの犬や猫が殺処分されているのを知っていますか? 命の重さに差別はありません。1人1人の理解が大きな命の輪につながっていくのを感じて下さい」
 15秒という短い時間のなかで、滝川クリステルが犬や猫の殺処分について訴えかける。劇場に足を運ぶ前に、ぜひチェックを!

動画『ひまわりと子犬の7日間』滝川クリステル
http://bcove.me/ar7hjpgk

 ある冬の寒い日、母犬と生まれたばかりの子犬が保健所に収容される。母犬は近寄る人すべてに激しく吠え、懸命に子犬を守ろうとしていた。一匹でも多くの犬を助けるため、里親探しに奔走する職員の神崎彰司(堺雅人)は、何とか母犬の心を開かせようと奮闘する。彼は母犬がかつて人に飼われ、愛されていたはずだと確信するが、母犬は心を許さない。彰司の娘は、もう一度太陽の下で生きていけるよう、母犬に「ひまわり」と名付けるが、その願いもむなしく、犬たちの命の期限は刻一刻と近づいていた──。

■映画『ひまわりと子犬の7日間』
3月16日(土)より全国ロードショー

【原案】山下由美「奇跡の母子犬」(PHP 研究所刊)
【監督・脚本】平松恵美子
【出演】堺雅人 中谷美紀 でんでん 若林正恭(オードリー) 吉行和子、夏八木勲、草村礼子、左時枝、近藤里沙、藤本哉汰、檀れい(友情出演、小林稔侍

関連リンク
映画『ひまわりと子犬の7日間』が電子書籍に!相内優香アナが絵本の読み聞かせに初挑戦!
http://dogatch.jp/news/tx/13927

~以上転載~

殺処分される犬と猫をなくしていく為に。
滝川クリステルさんは自ら殺処分の実態を報道するなど命に向き合い続けてる方。
滝川クリステルさんが伝えたこのニュース、まだ見た事ない方は"是非ご覧ください"なんて優しいものではなく、
強制的にでも見て貰って目に焼き付けて貰わないといけない。
これは動物が好き嫌いとかいう好みで図るような問題なんかではなく、日本人として誰もが関与している知るべき命の問題なのだから。

ニュースJAPAN~時代のカルテ~「命の現場①~③」







泣き疲れてしまったのか。。あまりにも動物虐待が溢れ、慣れたくもない感情に慣れてしまうのか。。
そうしないと生きていけないのか、痛すぎると忘れてしまうように人間は出来ているのか。。
たまに全ての感情を失ってしまったかのように、ロボットかのように、何も感じなくなってしまう事がある。
そしてまた思い出したかのように、息苦しく感情が揺さぶられる。
この現実は、決して思い出すような、特別な事ではなく、氷山の一角であり、毎日すぐ隣で、起きたら1杯の水を飲むかのように、常に傍で感じていなければならない、思い出すようなレベルの出来事なんかにしてはいけないのに。

誰にも知られず知らされず、ひっそりと殺されていく動物達がいる。
ひっそりと存在させてしまっている事で、
生かす努力どころか、生かそうとさえ思わない、なんの努力もしない、給料さえ貰ってればいい、みたいな、
「制度だから、、」などという言い訳をさせやすくし、殺処分しやすい状況を生み出してしまっていると思う。
譲渡事業が行われているような人々の目に触れやすい(動物愛護センター)殺処分センターは、実際ごく一部で、ほとんどの殺処分センターはひっそりと存在しているのではないだろうか。
ひっそりと存在できないように、人間の都合優先で業務が行われてしまわないように、みんながそれぞれ足を運び、情報をどんどん公開し、問題を浮き彫りにしていく必要があると思う。


同意。~殺処分を無くして、皆で幸せになろう!!~様より以下転載
「動物拷問虐殺センター:本当に殺したくないのか」
http://blogs.yahoo.co.jp/knd_pev77/67254091.html

前回の動物拷問虐殺センターについてはここ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/koredeiino345/37612633.html

今回は社会では愛護センターだのドリームボックスなどの名前が有る
動物拷問虐殺センターについてです・・・

この動物拷問虐殺センターで行われているのは激烈なる
拷問と虐殺です・・・

何の罪もない動物たちにこれ程の苦痛を与えて殺す 必要など
全くないし・・・
人間としてこの様な行動は人間失格といって良いでしょう
日本の恥、日本の恥部

なぜ、これを改善できないのか・・・
どうしても殺さざるを得ないのなら苦痛を取り除くのなんか
人としての義務だろうに・・・

こういう名前を考え出した奴は自分や家族が病気で
苦しむときに医者に対して苦痛を取って欲しいなどと
絶対に言わないでもらいたいね・・・
そんなこと言う資格がなかろうよ・・・

と、こういうことを書くと
拷問虐殺センターは殺したくて殺しているのではない・・・

などと、何の根拠もないことを書くアホが居ますね・・・
どこにそんな根拠が有るんだよ・・・

有名なアイヒマン実験の結果や戦争の歴史が明らかにしているのは
人はどこまでも残酷になれるというものです・・・

これは科学的な実験結果を持ち出すまでもなく
歴史が証明しています・・・

で、動物拷問虐殺センターで行われているのは
動物にとってはまさに生き地獄・・・
激烈な苦痛にのた打ち回る姿です・・・

こういうのを繰り返しているとそれに慣れ、
苦しめて殺すことが当然とさえ思うようになる・・・
更には、それがある種の快感にさえなる・・・

動物拷問虐殺センターで動物を殺す時
殺したくないなどと言う感情をどの程度の人が
持っているのか・・・

むしろ少数派ではないかと思います・・・

だからこそ、まるっきり変わらない
変えようとさえしない
中からの声はまるで出ない・・・

行政の批判をしても進まないなどと言う人も居ますが
批判しないとまるで変わらないのが公務員ですよ・・・

どんどん批判しないと本当に何も変わりませんよ・・・

今日も、明日も、激烈な苦痛にのた打ち回って殺される
動物たち・・・
なんという世界か・・・
なんという国か・・・

どうして苦痛を取り除かないんだ・・・
なぜ苦しめて殺す必要があるんだ・・・

余りに酷い日本のやり方・・・

動物拷問虐殺センターは殺したくないなどと
思ってないでしょう・・・

一般の人が徹底的に批判をしないと何も変わらないんですよ・・・
動物拷問虐殺センターは日本の恥部だ、恥だ
と言い続けることが結局早くなくすことに繋がるんですよ・・・

動物拷問虐殺センターが殺したくないなどと言うのは
完全な作り話だ・・・

日本の恥を一刻も早くなくしましょうよ・・・
それが動物に対するせめてもの罪滅ぼしだし
人としての最低限の姿勢でしょ・・・

一体日本人、どうしてしまったんだよ
こんなことさえ変えられないなんて・・・(―_―)!!

それにしても殺している動物の内訳
どこから来たのか位は公表したらどうかね

こんなこそすらやらないのでは殺すことが
楽しくて仕方がないと思われても
しょうがなかろうに・・・

~転載終了~

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