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苦しみ続ける動物達の為に◆さっち~のブログ◆

動物達の真実から目を背けさせようと圧力をかけられアメブロを強制退会させられFC2に引っ越してきました。そうやって動物達の苦しみはなかった事にされ続けてきたのです。消しても隠せない位に動物達の叫びを共に伝えてほしい。広めてほしい。

「モンスターしか毛皮は着ない!」声を上げる子供達♪中国で学生による毛皮反対デモ♪ #nofur 目を背けるのは日本人だけ? 

オランダで子供達による「毛皮反対ポスターコンテスト」が行われたそうです♪
抜群のセンス♪子供たちの感性は素晴らしい。

「Animal Rights For Japan」より
http://www.facebook.com/AnimalRightsForJapan
2月6日
オランダの有名なNPO団体「動物の毛皮」は子供たちのための、子供たちによる「毛皮反対ポスター」のコンテストを開始しました。
金曜日に3人の勝者が選ばれます。
未来を担う子供たちは、「動物の命を大事にする」という教育をこうしたNPO団体からも受けています。
子供が書いたポスターの中のひとつのセリフにはふたつの意味合いが込められているものもあります。
■「動物しか毛皮は着ない」という意味と「モンスター(人間)しか毛皮は着ない」です。

金曜日に3人の勝者が決定しました。

「私はジャスミン。7歳です。私は誰にも動物の毛皮を着てほしくないです!」
「私はシツケ。8歳です。私はとってもとっても動物が大好きです。動物を毛皮のコートなどのものに使用するために殺してはいけないのです。動物の毛皮団体の活動は良いアイデアだと思いました。だから毛皮反対のプラカードを作りました。」
また、ロースは毛皮反対ポスターを貼りました。
「私は毛皮反対ポスターを自分の家の窓に貼りました。そして、私は明日、ポスターを学校に貼ってもいいか質問します。」

Kinderen maken anti-bont poster
http://www.bontkragen.nl/kinderen-maken-anti-bont-poster/
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中国では学生たちによる毛皮反対デモが行われたとの事♪
中国にも動物達のために活動してる人達はいるし、
動物を思いやる気持ちは当たり前に存在している事を知って貰いたい。
生きたまま毛皮を剥がしている中国毛皮農場の動画や情報を知り、
同じ目に遭わせてやりたいとか、中国人は野蛮だとひとくくりにする人がいるのは
悲しいことです。
毛皮を消費する人達がいなければ毛皮農場も存在できない。
それをさせてるのは誰なのかというところに目を向けてほしい。

「ACTAsia for animals」
http://www.facebook.com/pages/ACTAsia-for-Animals/26459649616

Google 自動翻訳より

共同動物保護団体のカップル、地域委員会、ACTAsiaと地元の高校が主催する1月26日、2013年 "動物保護"冬キャンプの開会式では、厦門(南中国)で開催されました。
50人の学生は、教員やゲストスピーカーが参加しました。アモイ動物保護教育委員会、肖冰の創設者は、 "思いやりのコンシューマになる"と題して移動講義を行いました。記事、写真やビデオを通じて、彼は毛皮動物の飼育およびシール製品産業における動物虐待の容赦ない真実を明らかにした。これは、必要性と動物愛護の課題を理解するために、衝撃的なまだ目覚めの旅を通じて、学生を取った。
すぐに式の後、学生が街頭キャンペーンをステージングすることにより、行動に新たに獲得した知識と意識を持って来た。キャンペーンはダウンタウンアモイで開催され、大規模なフェスティバルショッピング群衆を集めました。豊富かつ説得力のある材料でサポートされている学生の情熱と誠実さは、多くの人々が停止し、熟考した;多くは、そのような "血まみれの"製品から離れて滞在し、情報、ライフケアの消費者になることを約束することによってさらに一歩を踏み出した。キャンペーンでは、学生や観客が誇りとそのような大義の優しフェルト中心に熱狂的だったようなポジティブなエネルギーを作成しました。




中国の動物の扱いの悲惨さは、地域格差などの問題も大きく関わってくると思う。
動物以前に人間の問題が大きい。
もし私が、生まれて物心ついた時から目の前で動物が殺されている光景が当たり前だったとしたら、
情報を得られない環境にいたら、それらが全てだったとしたら、
その光景に疑問を抱くことなく私も一緒に動物を殺していたと思う。
違う世界がある事、比べる対象がなければ気付くこともできない。
他者の存在があって私達は自分を知ることができる。
他者の経験は自分の財産でもある。

情報を得られる環境にあるというのは本当にありがたい。
それなのに情報を与えても見たくないと目を背ける多くの日本人。
情報を与えられる事から否定する。
そんな光景は平和ボケにどっぷり浸かってしまった日本特有のものなのかもしれない。


『【ツイートボタンで拡散お願い】2月17日(日)毛皮反対デモ行進@神戸三宮!』
http://amba.to/TrtO2p
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